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コンタクト機体について

ジェット機

ボーイング 737-800

ボーイング 737-800

  • 巡航速度477kt(853km/h)
  • 航続距離3,060nm(5,425km)
  • 実用上昇限度41,000ft(12,500m)
  • 全長129.5ft(39.5m)
  • 翼幅112ft(34.3m)
  • 最大離陸重量174,200lbs(79,010kg)
  • 座席数186席

1968年に初期型が運用を開始し、現在8000機以上が生産されているジェット旅客機世界一のベストセラー機です。その取り回しの良さ、燃費の良さ、経済性から世界中の航空会社、日本でもJALグループや全日空、スカイマークなどで運用されています。

ボーイング 747-400

ボーイング 747

  • 巡航速度491kt(910km/h)
  • 航続距離7,325nm(13,570km)
  • 実用上昇限度45,100ft(13,747m)
  • 全長231ft10in(70.6m)
  • 翼幅211ft5in(64.4m)
  • 最大離陸重量875,000lbs(396,893kg)
  • 座席数524席

ボーイング社の超大型旅客機。世界で最も有名な飛行機の一つ。1969年に初飛行してから現在も生産が続けられているロングセラー機でエアバスA380が登場するまでは世界一巨大な旅客機であった。「ジャンボジェット」の愛称で呼ばれている。1500機以上生産されており日本の政府専用機やアメリカの大統領専用機の他、各国の政府首脳専用機やNASAのスペースシャトルの輸送にも使用されている。

ボーイング777-200

ボーイング777-300

  • 巡航速度489kt(905km/h)
  • 航続距離7,725nm(14,310km)
  • 実用上昇限度43,100ft(13,140m)
  • 全長209.08ft(63.7m)
  • 翼幅199.92ft(60.9m)
  • 最大離陸重量656,000lb(297,550kg)
  • 座席数400席

1995年にユナイテッド航空で運用が開始され、日本では日本航空、全日本空輸が保有している。運用開始以来1,000機以上が製造され、全世界に普及している他の機種と比較して事故件数が少ない機体である。

小型プロペラ機

ビーチクラフトボナンザA36

ビーチクラフトボナンザA36

  • 巡航速度169kt(313km/h)
  • 航続距離835nm(1546km)
  • 実用上昇限度18,500ft(5,639m)
  • 全長27.5ft(8.38m)
  • 翼幅33.5ft(10.21m)
  • 最大離陸重量36,50lbs(1,656kg)
  • 座席数6席

アメリカのホーカービーチクラフト社製。堅牢な訓練機、高級な自家用機として高く評価されている。1947年生産開始、各国の軍隊、公的機関、航空会社などで練習機や連絡機として使用されている。

ビーチクラフト バロン58

Beechcraft Baron58

  • 巡航速度200kt(370km/h)
  • 航続距離1,569nm(2,900km)
  • 実用上昇限度20,688ft(6,300m)
  • 全長29ft(9.09m)
  • 翼幅37ft(11.05m)
  • 最大離陸重量5,507lbs(2,495kg)
  • 座席数6席

軽双発飛行機で最も成功したモデルと言われている。初期型から改良を重ね半世紀以上も生産が続けられている。その操作性の良さから各国の軍隊や民間訓練機関等で初期訓練に使用されており、日本でもエアラインパイロットを目指す多くの訓練生に使用されている。反面「空のキャデラック」と言われる高級感、快適性によりプライベート機としても多く愛用されている。

ボンバルディアDHC8-400

ボンバルディアDHC8-400

  • 巡航速度360kt(667km/h)
  • 航続距離1,361nm(2,522km)
  • 実用上昇限度25,000ft(7,620m)
  • 全長107.7ft(32.84m)
  • 翼幅93.2ft(28.42m)
  • 最大離陸重量64,585lb(29,257kg)
  • 座席数70席

カナダのボンバルディア社により、1996年から生産が開始された。現在、最も大きな高翼機である。短距離離着陸性能に優れ、プロペラの回転速度が抑えられた静かな飛行機である。

ヘリコプター

ロビンソンR22

ロビンソンR22

  • 巡航速度96kt(178km/h)
  • 航続距離200nm(371km)
  • 実用上昇限度18000ft(5486m)
  • 全長28.75ft(8.75m)
  • ローター直径25.2ft(7.68m)
  • 最大離陸重量1,370lb(621kg)
  • 座席数2席

パフォーマンス・値段・運用コストの面で優れており、世界でもっとも人気のあるヘリコプター。飛行訓練でよく使用される2座席の小さなヘリコプターである。

ベル206B

ベル206B

  • 巡航速度115kt(213km/h)
  • 航続距離435nm(805km)
  • 実用上昇限度21,300ft(6,492m)
  • 全長31.2ft(9.51m)
  • ローター直径33.3ft(10.15m)
  • 最大離陸重量3,200lb(1,451kg)
  • 座席数5席

とても有名なヘリコプターであり、世界中を6000機以上が飛んでいる。警視庁や都道府県警航空隊が採用しているほか、農薬散布、物資輸送などでも活躍している。

UH-60 Black Hawk

UH-60ブラックホーク

  • 巡航速度120kt(222km/h)
  • 航続距離1,185nm(2,195km)
  • 実用上昇限度21,300ft(6,492m)
  • 全長64.8ft(19.76m)
  • ローター直径53.7ft(16.36m)
  • 最大離陸重量22,000lb(9,966kg)
  • 座席数2席

双発エンジン搭載の中型多目的軍用ヘリコプター。海上・航空自衛隊に救難任務仕様のUH-60J、陸上自衛隊には多用途仕様のUH-60JAが導入されている。

戦闘機

F-22 ラプター

F-22 ラプター

  • 最高速度マッハ2.25(2782km)
  • 巡航速度マッハ1.82(2250km/h)
  • 航続距離1,600nm(2,883km)
  • 実用上昇限度65,000ft(19,500m)
  • 全長62ft1in(18.92m)
  • 翼幅44ft6in(13.56m)
  • 最大離陸重量38,500lbs(38,000kg)
  • 座席数1席

ロッキードマーティン社とボーイング社が共同開発し、2003年からアメリカ空軍に配備が開始された。レーダーや赤外線からの隠密性の高い第5世代のステルス戦闘機で、「猛禽類」という意味のラプター。沖縄でも嘉手納基地に配備され、日々訓練等で飛行している様子を見ることができる。